養老町にも盲導犬がいます

盲導犬は身体障碍者補助犬法に認定された犬で、視覚障害者を安全に快適に誘導する特別な訓練を受けています。
仕事をする時は、ハーネス(胴輪)を体に付けています。
普段の生活は他の犬と変わりませんが先日も冠婚葬祭のため、新幹線で神奈川県まで仕事に行きました。

               

盲導犬を見かけたら、そっと見守って頂きたいです。もし困っているようであれば、盲導犬ではなく連れている人に声をかけて頂けると、とても有難いです。
おてんば娘?ですが、まだまだピンク色の服が良く似合っていました。

カテゴリー: 職員のつぶやき, 雑談・地域情報 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です